2014年5月3日星期六

琉球処分後の姿伝える写真29枚発見

明治初期から中期にかけての沖縄で、首里城や人物を写した29枚の写真が東京の古写真収集家のもとに残っていたことが3日までに分かった。このうち、独特なまげを結った女性像など16枚は庶民の姿をとらえた沖縄最古の肖像写真の可能性もある。
 詳細な撮影年月や撮影者は不明だが、首里城正門(歓会門)前で銃を持って並ぶ兵士の写真があることから、明治政府が派兵し琉球藩王を追放した1879(明治12)年から、兵が首里城を撤退する96年までの間の撮影とみられる。専門家は沖縄を日本に併合した「琉球処分」直後の時代を生々しく伝える「極めて貴重な写真」と話している。taobao代行

2014年4月22日星期二

新幹線にて・・

taobao代行
タオバオ代行


そのご婦人は満面の微笑みで私に口を開いた


きたきた(^0_0^)


「ダンケシェーン」


えっ・・・・


げっ、ドイツ人やん(;O;)


それはアカン、想定外や(ーー;)

って、勝手に想定してただけだが・・・


ipodを聴いていたので、彼らの会話を聞いていなかったのだ

しまった!


どこの国の人なのか調べておくべきだった

そんな大袈裟な事か!


え~っと・・・

ダンケシェーンは「ありがとう」、それは知っていた

「どういたしまして」は何て言うんだ?


グーテンターク、これは「こんにちは」

グーテンモルゲンは「おはよう」


困った・・・

「ありがとう」と言われて「こんにちは」なんて答えたらどんだけ間抜けな日本人やと思われるか

それだけは避けなくてはならない


「愛してます」はイッヒ リーベ ディヒ 、これは良く覚えている
ドイツ人の彼女が出来たら使うつもりであったが、結局ドイツ人の知り合いさえ出来なかった


こんなん言ったら、日本の変態オヤジとして前の席の旦那にボコボコにされるわな(ーー;)

だってデカいもん←これもそういう問題ではないが・・


たしか、シェーンが付いたような気がする

シェーン、シェーン・・・シェーンカムバック!

いやいや、犬が戻って来てどうするねん(;一_一)


シェー・・・

イヤミは関係あらへん、しかも新幹線の中であのポーズしたらどこかに連れて行かれる(;O;)


こんな事なら荷物を降ろさなければ良かった←ヘタレ?


仕方なく小声で

ユアウエルカム・・・ぼそ

と言った

すると、そのご婦人は

サンキューフォーユアカインドネス(*^_^*)


英語が喋れるんかい!それなら最初っから使え~~~~!


と叫びそうになりながら

それに返す気力は既になく

いいんですよ、という感じで手を横に振った

あっ、最初からこうすれば良かったじゃないか~~~~!


はぁはぁ・・・



親切をして相手も感謝してくれた

なのに、どうしてこんな重い気持ちになっているのだ?

と職場に向かう車の中で考えながら


あ~~~っ、ビットシェーンや(;O;)

と思い出したのであった


私はこの言葉を一生忘れないであろう


きっと一生使わないだろうけど・・・(ーー;)


と言うか


二部作にするほどの日記か?(-_-;)

2014年4月16日星期三

「株主総会」にまで持ち込まれる「反日」「強制連行」…

今年3月。韓国に進出する日本企業関係者を困 惑させる“事件”が起こった。機械メーカー「不二越」(富山市)の株主総会中、日本人株主が、戦時徴用された韓国人女性の夫とみられる韓国人株主に対し、 暴言を浴びせた-との報道が韓国で流れたのだ。当の不二越は、総会中に発言がなかったことは確認したが、前後に会場内外で個別に交わされたやりとりまでは 把握できないため、静観するしかない状況。株主総会では、韓国人株主から本題とは無関係な戦時中のことがらに関する質問まで飛び出しており、日本企業は戦 時中の“摩擦”が株主総会で取り上げられる-という異常事態にさらされている。
■戦時徴用は「強制動員の被害者」と主張、全面支援する韓国の「団体」
 「株主総会中に、そのような出来事があったとは聞いていない」。不二越の広報担当者は、困惑ぎみにこう打ち明ける。
 韓国の大手通信社「聯合ニュース」によると、不二越で戦時徴用労働者として勤労奉仕で働いた韓国人を「強制動員された被害者」と規定する団体「太平洋戦 争被害者補償推進協議会」が3月25日、ソウルの日本大使館前で記者会見。富山市内のホテルで2月19日に開催された不二越の株主総会について、韓国人株 主として出席した金明培(キム・ミョンベ)氏に対し、ある日本人株主が「朝鮮に帰れ」などと暴言を浴びせたと指摘。「強制動員の被害者に対する攻撃であ り、侮辱」と激しく非難した。
 不二越は先の大戦の戦時徴用をめぐり、韓国人の元女性挺身隊員ら3人に未払い賃金や賠償金の支払いを求め提訴された経験がある。同訴訟は平成12年、不 二越側が「事実はないが、過去の事実をめぐる不毛な争いの継続は不幸」と、企業責任は認めなかったが、原告のほか米国で訴訟を準備していた関係者ら計8人 と1団体に対し、総額3000万~4000万円の解決金を支払うことを柱とする内容で和解が成立している。
 だが、その後も韓国では「強制動員被害」の補償などを求める市民団体が訴訟を提起。同社をめぐる戦後補償訴訟は今もなお続いている。
タオバオ

2014年4月7日星期一

縮小するパチンコ市場

パチンコをする人が減っている。日本生産性本部の「レジャー白書2013」によると、パチンコ業界の売上高(貸玉料)は12年の時点で19兆円。95年には30兆円もあったので、この20年で4割落ち込んだことになる。

 売上高よりも減少幅が大きいのは参加人口だ。20年前には3000万人近い人がパチンコを楽しんでいたが、今や1100万人と3分の1。若者を中心にパ チンコ離れが進んでいる。10年前と比べ、10代男性の参加率は15%から2%、20代男性では50%から18%へと下落している。業界では分煙ルームを 設けたり、若者に人気のアイドルを起用した台を導入したりするなど努力もしているが、パチンコ離れに歯止めがかかる気配はない。

 矢野経済研究所によると、13年12月末のパチンコホール経営企業数は全国に3818。12年末から157企業減り、前年の減少数を3倍以上、上回っ た。昨年1年でオープンした店舗は、前年比11店舗マイナスの227店。出店エリアは集客を見込みやすい東京、神奈川、埼玉、大阪、兵庫に集中している。 特に人口の多い東京や神奈川への出店が目立つという。

 若者を中心に「パチンコ離れ」が進む一方、コアなファンは増えている。レジャー白書をみると、1年に何度パチンコ店を訪れているか(年間平均活動回数) は、95年の23.7回から12年には27.4回へと増加。参加人口が6割近く減っても売上が4割減にとどまっているのは、多額の金額を投じるコアなファ ンが増えているためかもしれない。

 日本遊技関連事業協会が12年に、パチンコ店の顧客2239名を対象に行った調査(回答者の平均年齢41.6歳)では、1回あたりの平均プレー時間が 11年の3.9時間から4.6時間に増加。特に「1回あたり5時間以上」プレーする人の割合が、16%から29%へと大幅に増えた。長期的に見ても1回あ たりのプレー時間は増加傾向にあり、コアなファンが業界を支えていると言えそうだ。taobao代行

2014年3月30日星期日

「仕事師」イエレン議長とアジェンダの重み

コラム:「仕事師」イエレン議長とアジェンダの重み=鈴木敏之氏

2014年 03月 24日 10:53 タオバオ代行



米金融政策史上初の「Madam Chair(女性議長)」はデビュー戦で早くも大きな仕事をした。ゼロ金利下の緩和手段には資産購入による資金供給、いわゆる量的緩和(QE)と、期待誘導のフォワードガイダンスがあるが、その軸足を前者から後者へと移行させたのだ。

舞台裏では前体制以来の周到な準備も恐らくあったとはいえ、18―19日に主宰した最初の米連邦公開市場委員会(FOMC)でこの大転換を成し遂げたことは、驚異的と言っていい。

一部には市場との対話に躓(つまず)いたとの指摘もあるが、筆者はむしろイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の「仕事師」としての凄味に驚くとともに、中央銀行総裁が「アジェンダ(課題)」を果たす存在であることを改めて思い知った。

2014年3月25日星期二

小保方さんらの新型万能細胞

小保方さんらの新型万能細胞、海外から賛辞相次ぐ 「また日本人が…」

体のさまざまな細胞になる新たな万能細胞「STAP細胞」開発の成果が30日付の英科学誌ネイチャーに発表され、海外の研究者からは「革命的だ」「また日本人科学者が成果」と称賛する声が上がった。

 STAP細胞は、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)らが作製。

 英ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのクリス・メイソン教授は「また日本人が万能細胞の作製法を書き換えた。

 山中伸弥氏は四つの遺伝子で人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作ったが、STAP細胞は一時的に酸性溶液に浸して培養するだけ。どれだけ簡単になるんだ」と驚きのコメントをネイチャーに寄せた。
さらに「最も単純でコストも安く、早い作製法だ。人の細胞でもできれば、オーダーメード医療の実現につながるだろう」と予想した。

 ロンドン大キングズ・カレッジの研究者は「幹細胞生物学の新時代の幕開けだ。理研チームが年内に人のSTAP細胞を作っても驚かない」とたたえる一方で「幹細胞の臨床応用にはそれほど影響しないのではないか。胚性幹細胞(ES細胞)やiPS細胞と同じような安全対策が必要だ」と指摘した。
タオバオ仕入れからのニュース

2014年3月22日星期六

「最後の味方」も不穏な発言


小保方氏「最後の味方」も不穏な発言
タオバオ仕入れ 3月21日(金)11時8分配信

“最後の牙城”まで揺らぎ始めた!? 疑義が相次ぎ撤回必至となっているSTAP細胞の論文で、その必要なしと主張している論文共著者のチャールズ・バカンティ・ハーバード大教授が、同論文主著者の理化学研究所・小保方晴子研究ユニットリーダー(30)にとって風向きの悪い言動を見せている。

 バカンティ氏は18日までに、小保方氏が2011年に米専門誌に発表した論文に「図表の重複使用や誤った配置が見つかった」として、実験データを示す複数の画像や画像の説明内容を訂正。この論文でも小保方氏の共著者となっていた。発表された専門誌「ティッシュ・エンジニアリング・パートA」は、バカンティ氏らが1995年に創刊。論文の共著者には小保方氏を指導した東京女子医大や早稲田大の教授も名前を連ねている。

 論文は体組織から採取した細胞がさまざまな細胞に変化できる可能性を論じた内容。訂正では、遺伝子の働きを調べた実験データの画像が「不注意によって重複して使われたり間違った場所に配置されたりした」と説明した。ミスは画像の体裁を整える際に日米の複数の研究者が関わったために起き、論文の結論に変更はないとしている。

 STAP細胞の論文は1月30日付で英科学誌ネイチャーで発表された。

 その同誌の電子版に18日付で掲載された記事でバカンティ氏は、小保方氏が11年に早大に提出した博士論文に自身の名が審査メンバーとして記されていることについて「私は論文のコピーを提出されたり、査読を求められていない」と語った。

 小保方氏の博士論文も一部盗用などが疑われ、早大が調査に乗り出している。留学先の指導者で共同研究者でもあるバカンティ氏。

 まだ論文撤回には反対だが、いわば最後の牙城と化している同氏の最近の言動は、小保方氏も気にしているところだろう。
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    han*****
    | 1日前(2014/03/21 11:13) 違反報告 いいね

    味方もなにも、この男も、この期に及んでは自己保身しか考えていないだろう。
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    san*****
    | 1日前(2014/03/21 11:27) 違反報告 いいね

    問題が発覚するまで小保方さんを絶賛していた連中は、いったい何なの?

    >> 返信コメント 2件
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    abr*****
    | 1日前(2014/03/21 11:17) 違反報告 いいね

    これだけ芋づる式に出てくると、
    これだけは本当って断言出来るモノが
    なくなってしまう・・・

    小保方氏が出てくるのは(ほとぼりが冷める)
    1年後の再現実験結果発表後ってことなんでしょ?
    それまでの間にもっと出てきそう・・・
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